2班-レポート

青山マルシェー

10月1〜2日 2日間のロールプレイングを終えて、感じた事は少しの時間で新しい品物がどんどん生み出されている事。
福島県内でも新商品は作られていると思うのだが実感として感じる事は無い。
この狭い日本の中で競い合って産品開発や販路開拓を繰り広げれている様子を再認識した2日間だった。
私達はこれから何が出来るのか、やらなければならないのか、班全員が感じた事です。
いろいろな品物を見た中で、試食をしなくても間違いなく美味しいとわかるものや、いったいどんな味がするのか興味深いもの、これは売れるのか疑問をもったものもありました。
市場で販売されている物は何らかの検討を重ね商品化されいるわけで、それでも買いたいと思えない物もあること、今後マーケター、各々仕事の中でいかにして、お客様に興味を持っていただける仕事が出来るかがんばらなければならない。