7班-No.66-山形プラザ-なっともづ

なっともづ

お国なまりが商品名になった面白い物発見!「なっともづ」の文字だけだと何だか解らないけど、近県出身の私は「うまい!」と思った。商品の造りも、餅の中に納豆を入れる事で様々な問題点をクリアして商品化できたように思う。面白い商品だが納豆嫌いの私は味の感想をお届けできないのが残念です。

 

7班-No.66-横浜重慶飯店-八宝甜飯

八宝甜飯

迫力の姿で登場!お米のデザート特製蒸しおはぎ「八宝甜飯」の8つの宝は何だろう?キンカン、ユリネ、栗、小豆…。中国では、それぞれの家庭で中に入れるものやソースが異なる伝統的な料理らしい。日本でもお米のデザートはあるのだが、食生活の違いを感じた。迫力に圧倒された感が強いが、もう少しコンパクトな仕上がりだったら良かったかなと思う。知らない食文化に触れる機会を頂いた事に感謝です。

 

5班-No.65-北海道どさんこプラザ-全体

十月一日 午後 北海道どさんこプラザで様々な商品を目に入りましたが、みんなさんを真面目に商品を見て、メモや店員さんにインタビューするのも大変魅力的と私は感じました。
この写真は五班のみんなが北海道の商品を一所懸命研修してる様子です。

 

3班-No.76-紀ノ国屋

陳列商品を観察すると五地の環境が推測できる。
エントランスの生花は少量であるが展示に気を配ってる様子が伺える。
名水コーナーには多品目が揃っている。
柿りんごぶどうは食品と言うよりは形状色調艶などのポイントも最高値を得美的鑑賞品コンテストへの出品とイメージしてしまうほどの風情を有する品々 販売価格も全品高価格然々繁盛店である由。
繁盛店のコツは、消費者ニーズの把握の勝利であろう。
消費者ニーズ=品目*価格*接客力*展示力であろう
写真は消えてしまいました。

 

1班-No.32-山形プラザ-ひろがる地域食材

10月1日
おいしいでだだちゃ豆アイスクリームを発見購入者に話を聞くと、濃厚なミルクのあじとだだちゃ豆の素朴なあじがクセになって購入してるとのこと。二百円でふるさとに帰れるサイドメニューです。

 

3班-No.76-おらっちゃらっちゃの富山米

富山のおらっちゃらっちゃの富山米を調査した。本店は店構えは平凡であるが店員の呼び込みに応じて入店し宅配便の購入者が行列をなすほど群がっている。この事情は、炊きたての米飯(直径5?程度)を試食に供しており、しかも美味である。店員の接客も素朴、清潔であり、安全な米を連想させているのではないかと推量した。最小販売価、一合80円も売上好調であった。

 

2班-No.39-北海道フーディスト-ぬかニシン

四県の物産館を観ましたが、商品力は北海道 高知 沖縄 福島の順位でした。商品の傾向として加工品の充実度が商品力と比例してると感じます。

注目の素材は生姜とトマト 共に加工品が多く取り上げられてました。
その他の注目は北海道の“ぬかニシン”水産系で売れ筋ナンバーワンとの事でした。まさに注目の日本人に無くてはならない加工技術であると再認識しました。

 

6班-No.4-銀座熊本館生姜-黒糖シロップ

10月1日14:00
銀座熊本館です。重厚な生命保険会社ビル内にある銀座らしいショップ、若干狭いもののオシャレな感じでした。特産品の黒糖と生姜のシロップが置いてました。 180mlとしてはけっこういい値段です。効能を訴求していくことにより 売り込みできる商品だと感じました。

追伸 夜 ショウコウシュに入れて飲んでみましたが美味しくて飲み過ぎました。

 

4班-No.38-銀座熊本館-店員さんおすすめ

東京は暖かく、さすがに人の流れがはげしいなー熊本県は何回か行っている大好きな県だけど、東京の銀座で路面店としてやっている熊本館ってどんな所と〓気になるー〓入ってみたら気さくな店員のおねーさん〓お話を伺いました〓熊本といえばトマトだけど今は、台風の被害やちょうど収穫が少ない時期だそうでした。熊本トマトに会いたかった〓残念〓〓〓でも、おいしい伝統野菜の水前寺菜や大長なすや熊本の赤なすヒゴムラサキにであえました。
これからヒゴムラサキは秋ナスとしてもっともっとおいしくなるそうです〓所狭しと色々なソウルフードや物産がならんでいまして楽しくお買い物が出来る所でした。
お話を伺った店員の方が、先日の福島の「風とロック」のイベントに来てくださった方で頑張って下さいと言っていただきました。
人との繋がりがこれからは一番大切なのではないかとかんじました。