農業の6次化を推進します!

会津若松市では「農業の6次化」を推進しています。
ここでいう「農業の6次化」とは、第1次産業である農家が自分たちの作った作物を原材料として加工・製造(第2次産業)を行い、さらに流通・販売(第3次産業)も行なう取り組みのことです。
詳細はこちらへ:http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/ja/sangyo/rokujika/index.htm

6次化商品をPR 会津・道の駅9カ所で詰め合わせ販売

会津地域の9カ所の道の駅で24日、山塩あめや会津地鶏カレーなど6次化商品をPRするキャンペーンが始まり、各駅の駅長が厳選した6次化商品の“詰め合わせ”などの販売がスタートした。PRキャンペーンに合わせて会津津若松市の会津若松合同庁舎では、6次化商品の展示も始まった。

詳細はこちらへ:http://www.minyu-net.com/news/topic/0225/topic2.html

農商工連携に理解 喜多方でセミナー

喜多方市農商工連携セミナーは22日、同市の塩川福祉センターで開かれ、参加者が資源の活用と付加価値の創造に理解を深めた。
市が推進する地域経済の発展と活性化、産業間連携による新たな産業創出の取り組みの一環。
事業者など市民約30人が参加した。
会津産の栃の木のはちみつを使い、独自の技術で「ミード酒」を製造している喜多方市の峰の雪酒造場社長佐藤利也さんと、建設会社の一部門として健康福祉事業部を開設し、高齢者向けに食事の宅配や住環境整備の提案などを行うダイゴ専務の五十嵐幸子さんが「農商工連携の実例について」と題して講話した。
引き続き、中小企業基盤整備機構東北支部プロジェクトマネジャーの板垣良直さんが「急成長のシナリオ~ダイゴ、峰の雪酒造場の共通点~」と題して講演し、農商工を組み合わせたビジネスモデルを作るためのポイントなどを語った。
(2012年2月23日 福島民友トピックス)

http://www.minyu-net.com/news/topic/0223/topic5.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

【出展募集】首都圏等で開催される福島県応援フェアへの出展募集について

「奈良県中央卸売市場『35周年記念イベント』」(奈良県大和郡山市)及び
「第83回メーデー中央大会」(東京都渋谷区)への出展者を募集しております。

応募を希望される場合は、
別紙「応募用紙」に記入の上、2月22日(水)15:00までに、
メール又はFAXにより県北農林事務所担当者あてにお送りください。

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120216イベント公募(奈良中央卸売・メーデー)
120216イベント公募(奈良中央・メーデー)別紙 応募用紙

第5回農商工連携リーダー研修会の開催について

農林漁業者と商工業者とがスクラムを組んだ農商工連携の取組を推進するため、県内の農林漁業及び中小企業関係の支援機関の担当者を対象に農商工連携をマッチングする能力を養う研修会を東青・中南・三八の3地域で開催します(来年度は西北、上北、下北地域で開催予定)。
この研修では、農商工連携に係る基礎地域やコーディネート手法の基礎が学べるほか、日頃、顔を合わせない農林漁業及び中小企業関係の支援機関の交流が生まれます。
研修会では全体研修会を3回、農林漁業関係者と商工関係者を分けた専門研修会を2回のほか、 県外の農商工連携の県外先進事例視察(日帰り)を行います。
五回目の研修会は、下記のとおり開催します。なお、今回の研修会は、市町村職員等を対象にした「食産業づくりナビゲーター研修」との合同で開催します。

詳しくは、http://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/shoko/sozoka/H23noushoko_renkei_readerkensyu5.html?ref=tw

福島市産学連携推進事業 平成23年度「第4回産学連携セミナー」開催のご案内

『新たな食の創造に向けて-地域ブランドを目指して-』

福島市では、福島市産学連携推進事業として平成23年度「第4回産学連携セミナー」を開催いたします。
この事業は、地元の福島大学の協力を得て、年4回、テーマを絞って開催しています。今年度の第4回は、「新たな食の創造に向けて-地域ブランドを目指して-」をテーマに人間発達文化学類の先生を講師に、講演をおこないます。
大学と連携し、県内産果実を使用したお菓子の商品開発の取り組みを紹介します。また、試作品の試食もおこないますので、是非ご参加ください。

詳細:http://www.city.fukushima.fukushima.jp/sangyo/sonota/sangaku-seminar/index.html

出展募集】首都圏で開催される福島県応援フェアへの出展募集について

「第3回かながわ朝市サミット」(神奈川県小田原市)への出展者を募集しております。

なお、出展料・什器費用・運搬交通費は自己負担となります。
また、飲食物販売は、移動販売車の手配と営業許可が必要となりますので、ご注意ください。

つきましては、応募を希望される場合は、別紙「応募用紙」に記入の上、2月16日(木)15:00までに、メール又はFAXにより県北農林事務所担当者あてにお送りください。

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120211イベント公募[かながわ朝市]
イベント公募(かながわ朝市)別紙 応募用紙

農商工連携推進セミナー

平成22,23年度の農商工連携等人材育成事業を受講された皆様のフォローアップと両年度受講者の交流を主目的として開催します。受講者はもとより、農商工連携や六次産業化に係わる皆様のご参加をお願いします。なおセミナーに先駆けて午後1時より工学部内食品加工工場(製造プラント)見学を実施します。

http://www.nagano-tabi.net/pdf/h23/nousyokoseminar.pdf

第4回農商工連携リーダー研修会の開催

農林漁業者と商工業者とがスクラムを組んだ農商工連携の取組を推進するため、県内の農林漁業及び中小企業関係の支援機関の担当者を対象に農商工連携をマッチングする能力を養う研修会を東青・中南・三八の3地域で開催します(来年度は西北、上北、下北地域で開催予定)。
この研修では、農商工連携に係る基礎地域やコーディネート手法の基礎が学べるほか、日頃、顔を合わせない農林漁業及び中小企業関係の支援機関の交流が生まれます。
研修会では全体研修会を3回、農林漁業関係者と商工関係者を分けた専門研修会を2回のほか、 県外の農商工連携の県外先進事例視察(日帰り)を行います。

http://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/shoko/sozoka/H23noushoko_renkei_readerkensyu4.html?ref=tw

【参加者募集】けんぽく6次化ミーティング 第2回・第3回クラスター分科会の開催

添付のとおり「けんぽく6次化ミーティング 第2回・第3回クラスター分科会」を開催いたします。

第2回(2月16日)の話題:
くだものをそのままキムチにする「フルーツキムチ」の第一人者である金楨国(キム・ジョングク)先生が、福島の特産品である「梨」と「りんご」の特別レシピを開発してくださいました。
福島の復興を応援したいという金楨国先生の熱い気持ちから、今回はその特別レシピに基づいてフルーツキムチの調理方法を参加者限定で指導していただけます。

第3回(2月24日)の話題:
「くだものの食べ方の楽しみ・加工の付加価値」と題して、首都圏の50代~60代女性の目線からの分析に定評のある「NPO法人50カラット会議」の代表理事志垣先生と理事の田村先生からのお話をいただく予定としております。
皆さまからの「・家ではこんな加工をしている」、「・ハネものの食べ方ならコレ」というアイディアやご意見を当日お持ちいただきますよう、お願いします。

つきましては、参加を希望される場合は、別紙「申込書」に記入の上、2月10日(金)までに、FAXにより県北農林事務所担当者あてにお送りください。

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第2回・第3回 クラスター分科会 開催通知
第2回・第3回 クラスター分科会チラシ