ふくしま未来への「じまんの一品づくり」プロジェクト参加者募集

●主催:経済産業省 ●後援:福島県

本プロジェクトは、各分野の専門家たちがチームを組み、福島が本来持つ、素材や技術の魅力を最大限に活かした「じまんの一品」づくりをお手伝いし、商品開発・改良から販路拡大までを一貫してサポートしていくものです。

【申込期間】8月22日(水)~9月19日(水) 

食品関連、伝統工芸品、工業製品の事業者の方に、お奨め!

【参加者のメリット】
●商品開発・改良のアドバイスが無料で受けられます。
●東京駅の流通でのテスト販売のチャンスがあります。
●交通費・輸送費等の補助が活用できます。(既に商品開発・改良、販路拡大をお考えの方は、本事業の経費補助を利用すれば自社の負担を軽減可能です)

【商品開発・改良サポート】
商品開発や流通の専門家をご紹介し、皆さまと一緒に商品開発、改良に取り組ませていただきます。

【販路拡大サポート】
東京駅構内でのテスト販売や、バイヤーとの商談会など、首都圏をはじめ全国に広く商品を広める販路を、ご紹介します。
例えば・・・
◆東京駅のレストラン街でのフェアの開催やJRグループ各社の店頭でのテスト販売
◆首都圏の地域産品セレクトショップでの店頭テスト販売
◆バイヤーとの商談の場(福島・東京)も多数ご用意いたします。

【事業説明会】
 8月28日/福島市  8月29日/郡山市  8月30日/会津若松市

●詳しいお問い合わせ、事業説明会へのお申込みは下記事務局まで

未来への「じまんの一品づくり」プロジェクト事務局
〒150-8508東京都渋谷区恵比寿1-5-5 JR恵比寿ビル 10階
株式会社ジェイアール東日本企画内 (担当:鶴端、市川)
TEL:03-5447-7951/FAX:03-5447-7955
E-mail:info@fukushima-jiman.jp
営業時間:平日 10:00~18:00
<公式ホームページ> http://www.fukushima-jiman.jp/

<日刊工業新聞社は本事業に広報協力をしております。>

福島みらいへの一品づくり(参加者募集)概要

8月18日(土)~19日(日) 「第4回ふくしま地域資源プロデューサー育成研修」実地研修が開催されました。

8月18日(土)~19日(日) 1泊2日
NPO法人 未来創造センター トモロ主催による、「第4回 ふくしま地域資源プロデューサー育成研修」実地研修が開催されました。
●東京都羽村市 株式会社福島屋本店 見学
●福島県須賀川市 阿部農縁 見学

8月4日 「第3回 ふくしま地域資源プロデューサー育成研修」が開催されました。

8月4日(土) 9:30~12:30 会場/コラッセふくしま 5F 小研修室
NPO法人 未来創造センター トモロ主催による、「第3回 ふくしま地域資源プロデューサー育成研修」が開催されました。石山城プランニングオフィス代表 石山城氏による講義「起業シミュレーション(企画と分析)事業プランのシーズ(種)」、その中で、実際に受講者の自己アピール書を作成、その自己アピール書を用いて、受講者相互ロールプレイングを行いました。

7月28日 「第2回ふくしま地域資源プロデューサー育成研修」が開催されました。

7月28日(土)9:30~12:30 会場/コラッセふくしま 5F小研修室
NPO法人 未来創造センター トモロ主催による、「第2回ふくしま地域資源プロデューサー育成研修」が開催されました。東北ジャイロ流通研究所所長 小柳剛照氏による講義「起業のいろは」に続き、「起業事例と質疑応答」を、同 小柳氏をコーディネーターに、パネラーに、㈱インターサポート 代表取締役 浦澤みよ子氏、㈱フレッグ 代表取締役 佐藤光太郎氏、㈱クリフ 代表取締役 石山純恵を迎えて行われました。

7月7日「ふくしま地域資源プロデューサー育成研修」スタートしました。

開講式記事(福島民友新聞)

7月7日(土)9:30~12:30 会場/ホテルサンルートプラザ福島

NPO法人 未来創造センター トモロ主催による「ふくしま地域資源プロデューサー育成研修」がスタートしました。開講式・オリエンテーションとして、主催者挨拶、助成事業の案内と紹介、研修目的とゴールについての話に続き、東北ジャイロ流通研究所 所長 小柳剛照氏による講義「相互コミュニケーションスキル」が行われました。

福島民友新聞(7月16日付)県北ワイドに、開講式の様子が掲載されました。

新聞広告掲載のお知らせ

本日、福島民友新聞、福島民報新聞に、ふくしま地域資源プロデューサー育成研修受講生募集の広告が掲載されました。

新聞広告

 

 

福島県産業応援ファンド事業研修のお知らせ

■事業名: 『福島地域資源プロデューサー育成支援事業』

■目的
福島県内の地域資源の発掘からニーズ把握、商品企画、技術開発、放射能対策、販路開拓、販売や新サービス開発をコンセプトとしてビジネスモデルをまとめ上げる企画力とそれを裏付ける技術力、プロモーション力を持つ「地域資源プロデューサー」を育成し事業活性化を図る。

■目標とする成果
1)新規起業者の創出(補助事業への応募、採択) 2件以上
2)女性起業者の創出 1名以上
… 3)新商品開発、新サービス 5件
4)中小企業地域資源活用事業認定又は農商工連携認定 1件
5)6次産業化法認定1件

■7月7日(土)開始で10月13日(土)全8回(1回の1泊2日研修有)
募集開始:6月5日~(事前予約も可能)

■受講料:10,000円

■■■
この研修の中で、開催される補助事業に申請し、支援金の250万円を獲得していただきます。この受講者から5名創出したいと考えています。
研修の中で実際に申請書の書き方や財務諸表の見方、作り方、生の起業者の声を中心に研修を進めます。

これからビジネスの展開を考えている方、
既にビジネスプランをもっている方、いない方、支援する立場の方
ぜひ、ご参集ください。
研修詳細は、6月第1週に福島民報、福島民友で公告いたします。

■ふくしま農商工マーケター研修にご参加の皆様には、優先して受講していただきたいので個別にご連絡ください。
皆様のご応募お待ちしております。

石山純恵

【全国中央会】経営力強化施策実施・地域モデル事業の公募開始について

このたび、経済産業省・中小企業庁では、
内需の減少、新興国との競争、震災・円高など、
厳しい環境に置かれる中小・小規模企業の競争力の強化を図るために、
地域の青年層、女性層が中心となった斬新なアイデアによる地域での
中小・小規模企業の経営力強化・活力向上に資するモデル事業の公募を本日開始いた
しました。

これは、地域の青年層や女性層の知恵と工夫をいかした斬新なアイデアによる
地域での中小・小規模企業の経営力や活力の向上を通じた地域活性化に資する活動を
支援するものです。
新商品の開発や販路開拓の取組みについて専門家等にフォローアップを行うこととし
ております。

是非とも「地域産業モデル発掘事業」にご応募いただきますようお願い申し上げます

(農商工人材育成事業の研修に参加された皆様には
応募申請書に「農商工連携人材育成事業」の修了生といった表記をいただけますと
幸甚です)。

※「経営力強化施策実施・地域モデル事業」の詳細につきましては、
経済産業省・中小企業庁のHPをご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/miraikaigi/2012/0426MiraiKyouka.htm

公募期限は、5月18日(金)となっております。

フォーラム「みんなで考えよう 福島の農業とおいしい農産物」開催のご案内

福島大学小沢喜仁教授、西川和明教授のお二人がフォーラムを開催されます。

日時:4月7日(土)13時30分~17時
会場:コラッセふくしま4階 多目的ホールAB

皆様ぜひご参加ください。

フォーラム開催のお知らせ

プログラム

 

 

【情報提供】復興支援物産フェア「第4回福幸市」(山形県酒田市)への出店者募集

別紙出店要綱のとおり出店者を募集しています。

つきましては、応募を希望される場合は、別紙「出店申込書」に記入の上、主催者の「NPO法人パートナーシップオフィス」ご担当者様あてに、4月15日(日)までにfaxで直接お申し込みください。
お問い合わせ等に関しても、直接お願いいたします。

なお、出店経費は、15,000円となります。
動力電源及びレンタル希望品等については、別途申込み(有料)が必要ですので申し添えます。

★第4回福幸市企画案

★第4回福幸市出店要綱

★福幸市出店申込書